Fulmetal notes.

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brain itches Theme by Adam Holwerda.
このigiが誰なのかわかんないというのは一貫してるよね。
たぶんカトゆーと親交があって、カトゆーのクズからアクセス回して貰ってる感じじゃないかな。
igiが誰なのかは謎のままだけど、カトゆーの人脈なんでしょう。
一言で言えば金魚の糞ですか?

フォロワー5000人凄いと言えば凄いけど、要は加野瀬の劣化版ですよね。
草野球でホームラン打ったくらいの感じ。

それにしても上記のやり取り見てるとigiって人格障害なんじゃないの?
だって最初は「俺はネットですごい人物。悔しかったらおまえもアクセス集めてごらん」と言ってたよね。
一日経ったらそれ修正するんだもの。
フォロワー5000っていうけど、あの有村さんでも1万人いたんだから。
有村さんの半分と考えたらゴミレベル。
ブログ運営のためのブログ運営  igiが取り巻きと一緒に俺の悪口言い続けてるんだけど (via neeeeeew)

(via katoyuu)

utampo:

Ririchiyo Shirakiin from Inu x Boku SS requested by shortychan

(Source: r-a-i, via katoyuu)

(Source: bontakunkeion, via dsinka)

1000冊自炊して分かったこと:1970-80年代の花とゆめコミックスは紙質が非常に悪く、ScanSnap S1500の紙送りで詰まるか重なる。これを利用すれば自炊しにくい紙書籍DRMができるのではないか

1000冊自炊して分かったこと:同じ書籍をけっこう買っている。しかもそれに気づいていない。自炊するまで

1000冊自炊して分かったこと:自分の本を1冊自炊したくらいでブログ書くとかちゃんちゃらおかしい

1000冊自炊して分かったこと:自炊した本は普通ゴミとしても出せるので、ゴミ出しのチャンスが増える

1000冊自炊して分かったこと:裁断にはCARLのDISK CUTTER DC-210N(A4)を使用している。40ページくらいしか一度に切れないが、それを黙々と繰り返すことで、墨をすっているような心の落ち着きが得られる

1000冊自炊して分かったこと:サイン本だったことを裁断したで気づいて後悔しないように。そのときは、「サインを電子化したのだ」と思うように

1000冊自炊して分かったこと:たとえ自分が購入した本であっても、この作家の作品は紙で残しておくかどうか、このシリーズは、といったコンセンサスは家族ととっておくこと

1000冊自炊して分かったこと:ハードカバーはそれ自体が自炊DRM

1000冊自炊して分かったこと:本に貼付けられたシール、その作家のしおり、袋とじなども自炊DRMの一種

1000冊自炊して分かったこと:カラーページはモノクロページに糊付されているので、裁断してもくっついていることが多い。剥がしておくのを忘れないよう。また、モノクロでもページがくっついている場合があるので注意

1000冊自炊して分かったこと:スキャン後の縦横認識間違いの修正には、Mac OS Xのプレビューを使っている。command + Rとcommand + Lで左右に回転させるんだけど、command + Lのショートカットが片手ではできないのがつらい

1000冊自炊して分かったこと:1冊ぜんぶをいっぺんにスキャンはできないので、連続紙送り可能な枚数を、次々に置いていくことになる。ギュウギュウに詰めると紙づまりや重送しちゃうので、右端と左端に10-20枚くらいずつ乗せて、前のがなくなったら次のを入れるようにしてる

1000冊自炊して分かったこと:巻末で重送になることが多い。この場合、1枚1枚手差しで次々と入れていくのだけど、間に合わずにスキャンが終了し、また新規スキャンをして後でファイルを合体させなくちゃとなったときの無念さ


1000冊自炊して分かったこと:スキャンしたのは95%くらいがコミックスで1014冊。これで91Gバイト

1000冊自炊して分かったこと:スキャンしたコミックスのPDFデータを自動的に縦横変更したり、変更を反映して再保存できるようなiPad/iPhoneビュワーで、自炊フォルダをマウントしてそのままブラウズできるようなのないかなあ

1000冊自炊して分かったこと:ああ、また1冊ダブって購入、ダブってスキャンを発見。保存するときに同じファイル名があるという警告で分かるのだ。ちなみに、くぼた尚子。彼女のだけで、これで3冊目のダブり……

1000冊自炊して分かったこと@jisui_1topi - Togetter (via banditsky)

(Source: petapeta, via katoyuu)

絵を初めた人が「ものの見方が違ってきたわ!」と言い、
日常生活の中で、ものを見る見方と、表現するための見方と
は違うんだということに、何となく気が付いた頃から、描く
ことが喜びや楽しみから、苦労や苦痛に変わり始めるのです。

 眼の方は、腕が上がるスピードよりも早く、より上を求め
るようになり、描いても描いてもちっとも満足しないという
ジレンマに陥る時期が、誰にでもあります。
 ここを通り越せるか否かが、絵が持っている魅力に近づけ
るかどうかの第一関門なのです(何にでも共通することだと
思うのですが・・・)。

 筆を持つのが苦痛に感じている自分の中に、画面に向かう
ことを促し、人を苦しめることが喜びであるサド候爵的性格
のもう一人の自分をしっかり育てることが、表現する者には
とても大切なことなのです。
 描き続ける中で、苦しみが再び楽しみに変わるという瞬間
に出会える権利を侯爵は与えてくれるのです。

描くということ・・! - コラム - No.4 (via kanabow, yurit) (via katoyuu)

(Source: thebinarystring, via katoyuu)